“営業一筋25年”の営業部門トップが語る「将来価値で選ぶ不動産投資」に込めた想いとは

トーシンパートナーズの歴史と実績の集大成として生まれた不動産投資ブランド「LENZ(レンズ)」は、短期的な利回りではなく「将来価値」をキーワードに長期保有資産としての不動産投資を提唱しています。
LENZが目標とする不動産投資の本質とはなにか、ゴールはどこにあるのか。
LENZが誕生した背景やブランドに込めた思いなどについて、トーシンパートナーズの取締役 営業本部 本部長・渡部和徳が語ったインタビュー記事が公開されました。

▼インタビュー内容はこちら
https://www.tohshin.co.jp/news/260212/